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2020年4月4日土曜日

USB切り替え機 エレコム KM-A22BBK を買った

テレワークの機会が増え、仕事始め/終わりに毎回キーボード・マウスの抜き差しをするのが大変だったので買ってみました。
シンプルな製品ですが、当たり前のことが当たり前に動いてくれているので大変満足です。
エレコム KVMスイッチ キーボード・マウス用 手元スイッチ付 ブラック KM-A22BBK (エレコム公式サイトへのリンク)






動作
  • 片方のPCにしか接続されていなくても動く
    • 仕事用PCが接続されていなくても問題なく動くのはとても重要なため
  • 途中で片方のPCに接続しても問題ない
    •  この場合は、今使っている側がそのままキープされる。勝手に新しい方に切り替えられることは無い
    •   もちろん、切り替えボタンを押すことで新しい方につなぎ変えることも可能

良いと思った点
  • 切り替えスイッチと切り替え機本体(ハブ)が分かれていること
    •  別に分かれていなくても良いと思っていましたが、設置してみますと綺麗に隠せるのでデスクをすっきりさせることができました。
    •  切り替えスイッチ側にもランプがついていて識別可能なのは痒い所に手が届いている感じです。
  • 各ケーブルが十分に長い
    •  それぞれ1m以上あるのでだいたいの場合は延長USBケーブルを買わなくても良いと思います。長くても邪魔なので私はクルクルとまとめていますが足りないより便利です。
    •   切替器本体~パソコン/1.2m   切替器本体~手元スイッチ/1.8m
  • 専用マグネットシールが付属している
    •  デスクの金属な足にペタッと貼って隠すことができます。タイラップで無理に巻き付けなくていいのは嬉しいです。
  • PC側のUSB端子に1番、2番と刻印がされている
    •  1度設置してしまえば関係ないところですが、細かいところまできちんとしてるなと思いました。
  • しかも、高くない
    •  安いことは良いことです

気になった点
  • 特にありません。自宅ではケーブルが長く感じるかもしれないのでタイラップ等もセットで買うと良いかもしれません。

2019年9月7日土曜日

AndroidTV(KJ-55x9500g)とサウンドバー(HT-Z9F)を買った

所属する組織の宣伝等ではなくて全く関係なく個人の感想です。念のため。

買おうと思ったわけ

元々、40インチの4Kパソコンモニターにレコーダーをつないでみるという荒業をしていました。ただしこれには欠点が幾分ありましてめんどくさいが積み重なったからという感じです。
  • パソコンデスクの上に置いてあるので体勢がリラックスできない
  • モニター・レコーダー・スピーカーが全部バラバラなので都度個別に電源操作と入力切替をしなければいけない
  • FireTVやChromeCastをつないでいるがこれも上述の通りバラバラ


買ってみて

かなり大成功の買い物でした!
  • AndroidTVなので各種プレイヤーは当然内蔵
  • かなりサクサク動く
  • Chromecast内蔵でテレビの電源が切れていても選択すると秒でテレビにスイッチしてシームレス。Youtube,Spotify,Twitchとかで活躍
  • 4Kアップコンバーターがどうやら全ての入力ソースに効いている…? 何を見てもちゃんときれいでアプコンっぽい違和感とかも感じない
  • 8畳ワンルームの部屋に55インチって大きすぎではないか?と思ったけど納めるとそうでもない。大画面は正義っ
唯一の不満はAndroidTVの仕様でメニューボタンがないことですね。TVに限らず廃止されちゃってますが…。特にリモコンによるボタン操作なのでメニューボタンからサイドメニュー展開できるだけでグッと使い勝手がよくなりそうなのになぁと思うシーンがかなり多いです。ぶー。

サウンドバーも何回も電気屋さんに視聴に行きました。一時は不審者になってた。最初は定番のヤマハYS-109当たりを考えていたのですが、お値段なりの割り切り仕様な部分を感じられてこれだったら無理に買わなくてもいいなぁと思っていました。そこで、予算を気にしないでいったん高いのから聞いてみよーと試してしまったのが罠でしたね。
結局、テレビ以外に音楽を聴くリビングスピーカーとしても十分耐えうる高めの製品を買ってしまいました。サブウーファー付きはいいですよ。映画やダンスミュージックとかの表現力はめちゃくちゃ爆上げです。低音は全部そちらに回せるのでバースピーカーは他の領域に専念できるので上の方のクオリティもグッと上がるのがポイントです。




その他

金額は忘れたことにします…。安くないけどこのクオリティならいいなーという感じで満足しています。
テレビ選びで感じたのは今はテレビ業界もAndroidがシェアもってるんですねぇ。私はGoogleのファンですがシェア圧倒的だなぁと思わずには得られませんでした。
Ubuntu TVっていう幻のプロダクトがあったのですが、目の付け所は悪くなかったのだなぁと思いましたね。 第8回関東Qt勉強会 でUbuntuTVについて発表しました #qtjp

他にツイートだらだらはこちら。
https://twitter.com/nekomatu/status/1170128453795905536

2018年11月11日日曜日

HTC VIVE Pro スターターキット を買った。2018年11月現在のVIVEの選び方

最近、VRに関心があるものです。
それで、ついにヘッドマウントディスプレイを買いました。
お値段は143,640 円です。財布が軽くなった! このブログは個人の備忘録のため、無駄に長いです。
簡単にまとめると
  • 高い買い物なので、実店舗で行われている体験を申し込みましょう
  • VIVE Proは価格相応におすすめです。しかしながら、高解像度であるがゆえにグラフィックスカードはGTX1080以上が推奨な感じになってしまいます。
  • Proを買う場合、お部屋が3m*3m以下ならスターターキットを。それ以上広い部屋が用意できるならフルセットを。
  • ベースステーション設置が準備では一番大変です。


VRどれを選ぶか問題

VRと一口に言っても実は結構いろいろありまして。
大きく分けると、パソコンと接続するタイプ、独立タイプの2つがあります。VIVEは前者です。
簡易的なものだとお手持ちのスマホをヘッドマウントディスプレイ(HMD)にするようなマウントタイプもありますね。

VR始めてみたいな~という方は少ないと思いますが、「VRで何をしたいか」をハッキリさせないと何を買うべきかが定まりません。
例えば、Youtubeに上がっている360度コンテンツやピンクなコンテンツの動画視聴がしたい場合は、スマホをHMDにするようなデバイスが安価に試せてよいでしょう。
独立タイプはまだまだ機種が少ないので、一発目にこれを買う方はよく調べられいる方でしょう。
パソコンと接続するタイプは、VIVE,Oculus,WindowsMRと有名どころでは3つほどある感じです。 ハードウェアの構成とかが異なるし値段も高いものなので悩まれる人も多いかと思います。
自分の場合は、諸事情によりVIVE一択だったのでこれの理由を述べたいと思います。

VIVEを買った理由

  • みんなが使っていて情報が多い。
  • VIVEトラッカーという追加のデバイスが販売されている。

VIVE Proスターターキットを選んだ理由
ややこしいことに、VIVEの中でもバリエーションがあります。
無印とかCEと呼ばれるモデル、Proフルセット、Proスターターキットの3つです。
お値段はCEは7万、Proフルセットは16万3千、Proスターターキットは13万3千円です。

多くの方は予算の都合でCEを選ばれることが多いいと思います。大体正しい!
そもそもハマるかどうか分からないものに突っ込めないというのはあると思います。
販売店とかで体験することができるのでまずは足を運んでかぶってみることをお勧めします。無印とProどちらも試してみましょう。
他にも東京の都会だとバーチャルキャスト体験会とかググるとイベントがやっているようです。

Proはいいぞ!(値段相応だぞ)という意見を持っている私からお勧めな理由を述べると次のような感じです。

  • メガネでも快適
  • CEでは別売のオーディオストラップ相当(1万2千円程)の機構がついている。装着が簡単。装着感も大変良い。
  • ケーブルが1本でまとまっていてひっかけにくい。
  • ProはCEよりも高解像度で楽しむことができる。 
相応のグラフィックス処理能力を求められるためにGTX1080ぐらいないとねーというのが界隈の知見のようです。ちなみにCPUはDDR3世代の4コア4スレッドとかでもゲームをする分には問題なかったです。GPUが大事。

今買うならグラボはRTX2070がお勧めです。GTX1080の新品の値段に少し載せるだけで2070買えるし、中古のグラボは暴落した仮想通貨などで使いつぶされている可能性が高いからです。


Proフルセットかスターターキットか?

Proを買うぜー!と決めちゃったあなた向けの情報です。
結論から述べると3m*3m以上の広い部屋を確保できる見込みがあればフルセット。基本的にはスターターキットでオッケーという感じです。

フルセットとスターターキットの大きな差は同梱されるベースステーションのモデルが1.0か2.0かという違いです。フルセットには2.0が、スターターキットには1.0が同梱されます。
広いお部屋が準備できる場合はは2.0が同梱されているフルセットを買いましょう。自由に動ける範囲が広いのは正義です!
しかしながら、ベースステーション1.0でも対角5メートルサポートされてます。正方形なら3m*3mのお部屋をカバーしています。これ以上広い部屋を確保できる場合に2.0は効果を発揮してくれるでしょう。ただし、3m*3m以上のお部屋を確保はなかなか大変なのでメジャーで測定してみることをお勧めします。
なお、 https://www.vive.com/jp/product/vive-pro/ のページを見ると1.0より2.0の方が「精確なトラッキング」のように見えますが、1.0も「精確なトラッキング」ができていて同等です。

開発者必読! VIVEトラッカーやベースステーション2.0をうまく使うコツ【CEDEC2018】
https://www.moguravr.com/cedec-2018-htc-vive/
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よく「ベースステーション2.0になったことで、ベースステーション1.0よりも精度が上がった」と噂されているとのことですが、精度は上がっておらず同じとのこと。ベースステーション2.0ではトラッキングできる範囲が広がっています。
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VRを買って何をやっているか?

もっぱらBeatSaberというリズムゲームを」やっております。私の中ではこれが完全にキラーアプリとなっています。今話題のVRChatはあまり馴染めずにあまり入っていません。
他にお勧めのアプリがあったら知りたいなーという感じで、良いアプリがなかなか見つけられていないという感じです。
個人的には各ゲームはチュートリアルを兼ねて体験版を無料頒布してほしいところです。
調べるとSteamではお気軽に返金処理できるので合わなかったらそうすれば良いそうで、実際に簡単に返金してもらったのですがあまり良いユーザ体験ではありませんでした。
返金を念頭に購入するのとか普通に嫌です……。

まぁそんな感じなので、だれに対しても大手を振ってVRおすすめ!と私はいえないのですが唯一無二の体験で可能性は感じているので気になる人はぜひぜひ。

写真とか


スターターキットは、HMD、ベースステーション、ハンドコントローラとばらばらな奴が単純に組み合わせて届きます。

ベースステーションの設置準備は事前にしておくことをお勧めします。このような危険な設置はやめましょう。

2017年3月31日金曜日

DELL Precision T1700 を買った

Precision T1700 MT(Win7Pro64bit/8GB/Xeon E3-1220 v3/500GB/DVD-ROM/K620/4年保守/Officeなし)
58,980 円(500円クーポン適用済み)

飛んだ出費ですよ(ぉ
元々、デスクトップPCは持っていたのですが事情があって手放していました。
その後、機会を逃してずっとなかったのですが、特価情報をツイッターで見かけてしまいポチってしまいました…。

うーん、まぁ本当にデスクトップは必要なのか?というのは買ってから思うところではあったのですが。
4K出力できるのは大変に快適ですね。

ビルドマシンとか開発用途については、そろそろ個人利用でもAWS化を真面目にやるべきなんですよね。きっと。
ちょっといいノートPCと大画面モニターとかそうゆうコンビネーションが良い気がしています。
やっぱり、邪魔だしちょっとうるさい…w

2017年3月30日木曜日

HP ProBook 4230s を買った

Let'sNoteは落下させて液晶が割れてしまいました。
液晶割れは人生で二回目ですね…。そもそも、お布団の上で使うとか止めたほうがいいんですよ。

ノートパソコンなくても良いかなとも思ったのですが、
やはりちょっと勉強会に行ったり外に出たりする時に困ってしまうので、お安く済ませることにしました。
16,800 円

しかし、ちょっと失敗しちゃいましたねー。
重いのと、WiFiが遅いところでした。(5Ghzにも対応してなかった…)

定期的に壊しちゃうので、良いやつを買うのは気がひけるんですがちゃんとした道具は持っておくべきしょうかね…。
今だと必要十分な性能って言う点で言うとCelelonなモデル買っておけば良さそうだ。というのも見えてきたので次は4万ぐらい出しても良いかもです。

2016年12月31日土曜日

ルミナスのアルミラックを買った



ドウシシャ メタルラック エコノミーシリーズ 5段 ルミナスパーツ互換品 ポール径25mm 幅91.5×奥行46×高さ178.5cm EL25-90185

部屋が汚すぎて…。
今更だけど、収納スペースを稼ぐアルミラックを購入しました。

アルミラックを購入しようと思ったきっかけは本屋で平積みになったこの本がきっかけ。

OURHOME がんばらずにスッキリ片づく スチールラックのすごい収納 (正しく暮らすシリーズ)

購入はこれにした。ブランド名は"メタルルミナス"となっているけど、あまりきちんと説明とかがされてない模様。もったいない。
メタルルミナスは、通常のルミナスラックと比較して、お値段がだいたい半分。しかも、互換性はある。
足も2種類ついてくる。ただの足とキャスター。
なぜ安いかというと、剛性が半分近くだから。
確かに棚に手でぐいぐいと力を入れると少したわみ心もとないところがありました。
とはいえ、一点集中で使うことはないはずなので必要十分。500ml、24本のペットボトルの段ボールを格納してみたが特に何も不安感はなかった。
組み立ても超楽ちん。ニトリで机やら買っているがネジ止めしなくていいというのは楽なものです。

モニターデスクを買った

SS585というやつ。


バリエーションとしては
白・黒と2段足と1段足でコンビネーションがあります。

前々からモニターの高さが低いなと感じていて、少しでも改善させたほうが良いかなと思っていました。
高いモニターじゃないと高さ調整ができないものが圧倒的に多いようです。

モニターの高さを調整する方法としては次の通り
  • モニターアーム
  • 台座に乗せる

PCモニターにはだいたいVESAマウントというものがついているはずで、
そこにネジ止めして自由に動かせるのがモニターアーム。価格は1万ぐらいで買えるっぽい。
クランプで机の端に固定するため、台座がなくなって机が広く使えたりするのが利点ですね。
しかし、自分は台座にすることにしました。予算もさることながら、自分の机ではクランプする場所がなかったからです。
正確にはつけられそうだったけど、だめだったときが悲しいので安全方向に倒しました。

というわけで、台座を調達。
キーワードとしてはデスクラックとかモニターデスクとかその辺りらしいということが分かりました。
モニターアームは割と自由に高さが設定できるのですが、台座はそれができない。
台座の代わりに本を積み上げている人もいるのですが、一理あるなーと感じました。

購入したものは足が2段階で調整できるものを。(上記のやつ)
すごく単純で足が2つついてくるだけ。
足が1つだと高さが足りなくて、台座の下に物を入れるのは厳しかったです。キーボード・マウスぐらいなら入る。
でも、モニターの高さ調整という点では足1つがベストだったので、調整できるのを買ったのは正解でした!

職場にいる時間は長いのでこの辺りはさっさと改善するべきだったなーと思いました。

2016年7月24日日曜日

wasabi mango UHD400 REAL4K HDMI 2.0 を買った

お値段は7万7千円ぐらい。ebayでPaypal決算
お目当てのPBPやPIPもリモコンで快適に操作できてます。
VAパネルですが、サムスンのPVAということで視野角とかは全く問題ありません。
後から知ったのですが映り込みが気になる人は気になるようです。
まぁこんなもんかなぁと思いつつ、たしかに前使ってた機種よりはうつりこんでると思います。
http://nekomatu.blogspot.jp/2013/09/philips-234e5qhsb11-23-black-cherryblack.html

映像の切り替えの速度は約1秒。早くはないですが遅くもないと思います。
HDMIの音声はどうも最後に選択したソースが適用されるようです。Masterの画面ではありません。

レコーダーがあるからTV代わりになるぜーと思ったのですがこれはいまいち失敗だったかもです。
どうしても荒っぽく見えてしまいます。アップスケーリング機能がある。と書かれていてOSDにもメニューが有ります。
OFFからLOW,MIDDLE,HIHGみたいに選べるのですが表示の違いがわからず…。
あ、まだブルーレイは再生してないな。

なんかいろいろ書こうと思ってた気がするのですが眠くなったのでこの辺で。

http://www.wasabimango.co.kr/bbs/board.php?bo_table=product_1&wr_id=38&sca=40%ED%98%95&sfl=wr_10&stx=






2016年7月18日月曜日

40インチクラスの4Kモニターをいろいろ調べた

ちょっと最初の動機は思い出せないのですが。ボーナス入ったので何しようかから始まったような始まってないような。
あれこれ調べているうちに分けわかんなくなちゃったのでまとめます。(このブログは自分のための備忘録だし)

ひとまず、以下の記事に目を通しましょう。
42インチのAH-IPS 4Kディスプレイ買ってみた - 犬アイコンのみっきー

自分が今、40インチクラスの4kモニターが欲しい動機は次の通り。
  • 最近、アニメが面白く感じられるようになってきたので視聴環境を改善したい
  • テレビは持っていなくてレコーダーをチューナーにしている。これは24インチのモニターにつながっている。(PCと排他)
  • ラズパイとかcuboxなどHDMI出力があるやつがいるのでサブモニターが欲しい
  • 物は少ないほうが良い

このような要件をまとめると、PbPに対応した40インチクラスの4Kモニターが最適だという結論になりました。

PbP(Picture by Picture)が何かというのは犬アイコンのミッキーさんのブログを見ていただくとして、
ようするにマルチモニターに変身する機能です。
ホストPC,開発機、HDMI出しながらNFSrootしつつsshで繋いでデバッグ。とか捗りそう。会社に欲しい。
さらにレコーダー繋いでおけば”ながら”作業もできちゃいますね。(自分はながら作業ができない人なので無縁ですが)

アニメを見たいときは1スクリーンにしてやれば40インチのテレビになります。

TV vs モニター

モニターとテレビを比較した時、テレビは次のような特徴があります。
  • PbPが限定的
  • リモコンがついている
  • スピーカーがついている
  • チューナーがついている
  • ストリーミングやDLNAが再生できることが多い
  • 価格差は5万程度テレビのほうが高いっぽい

順番に見てみましょう。
画面分割は2つまでのものが多いです。また、テレビと外部入力のどれか1つ。とか制約があることが多いです。
作業モニターをメインで使うには厳しそうです。

リモコンは入力ソースを切り替えることを考えると必須でほしいところです。
テレビにリモコンがついていないものは見たことがありませんが、モニターは普通はついていません。

テレビなので当然チューナーがついています。
USBのHDDをつなぐと録画できるものも多いです。
しかし、レコーダーをチューナー代わりにして満足しているので必須ではありません。

今のテレビにはnetflix,huluなどのストリーミング系をそのまま再生できるようになっています。
しかしながら、Amazonのように排他的にやっていくところもあります。
そのへんはChromecastなりFireTVなどのドングルをつけることになることを考えるとモニターとSTBは分離されてることは許容できるかなと。
また総務省がこんな通達を出していたりします。結局、放送レベルでもSTBは必要というのが現状なのは抑えておいても良いでしょう。
いまの4Kテレビでは新しいBS 4K/8K放送が見られない? - AV Watch

DLNAもフォーマットの微妙なところで見れたり見れなかったりとかを経験しているので、そうゆうことはChromecastでやったほうが満足です。

機能差で言うとテレビのほうが圧倒的に上ですが、価格差はそこまで大きくありません。
やっぱり出てる数が圧倒的に違うからでしょう。しかし、そこの目をくらんで本来の目的を忘れてはいけません…。
(アニメ見るためならテレビ買えばいいじゃん。というのは真ですが、モノを増やしたくない、マルチディスプレイしたいがあるのです)

購入機種の検討

整理すると次のようなものが要求スペックになります
  • 40インチクラス。4k
  • PbPしたいため。40~42インチの間
  • PbPが満足にできる
  • きちんと4分割できること。3分割もできたら最高
  • HDR表示ができる
  • 4Kなんてホントはいらんのです。HDRは素晴らしい…。PbPのために4kだと思ってOK
  • USBハブがほしい
  • Chromecastとかで電源供給がほしいわけです。
  • リモコンがほしい
  • PbPとかをやることを考えるとリモコンが欲しくなります。

さてさて、スペックからどうやって引き当てれば…。
困ったなぁと思っていると、2ちゃんねるの「4K・5K液晶モニタスレッド」にある★各種モニター比較 というエクセル表が最強に分かりやすかったです。これを叶えてくれるのはWsabiMangoという韓国メーカー一択のようでした。


サイズについてはどうでしょうか?
これは実際に測ってみたほうがいいです。
テレビなら一定の距離があると思うので、大きければ大きいほど没入感が増して良いかもしれません。
しかしながら、作業をするとなるとポジションが必然的に決まってくるのであまり大きいのは問題が起きそうです。

アイ・オーのLCD-M4K401XVBとドウシシャのD431USが置いてありました。
40インチと43インチはだいぶ大きさ違うので注意が必要です。勢いに任せて買うととんだ後悔をしそう。

メジャーで図ると40~42インチぐらいが個人的には良さそうでした。

wasabi mangoを調べる

この辺りから韓国語との戦いが始まってきます。
와사비망고
wasabi mango
http://www.wasabimango.co.kr/
基本的に韓国国内のみで売ってるメーカーで海外から買いたい場合は転送するかebayかqoo10でお買い上げするぐらいっぽいです。

候補としてはUHD400・UHD420・UHD430なのですが、この結論が出るまでにもたもたしてしまったため、
本命のUHD420は消えちゃいました…。(みっきーさんが調達したモニターと同じ結論に至ったのは面白いことです)


wasabi mangoのUHD400シリーズの特徴としては
  • TV用のディスプレイを使っている
  • ディスプレイコントローラーは共通してKANGJIN TECHNOLOGYのK-4500を使っている
  • アスペクト比が正しい
分かったことはやりたいことができるかどうかはコントローラー次第。
なので、ディスプレイとコントローラーの2つを把握できると、スペック殆どを丸裸にできることが分かりました。

パネルを調べるサイトも発見してしまいました。
http://www.panelook.com/sizmodlist.php?st=&pl=&sizes[]=40&sizes[]=42&resolution_pixels=38402160


一見するとサイズだけが違うように見えますが、他にも細かな差があります。
把握している限りでは
  • UHD400
  • 40インチ、USBハブは搭載されていない。サムスンのPVA、現時点で流通在庫あり
  • UHD420
  • 42インチ、USBハブ搭載でLGのIPS-APSパネル
  • UHD430
  • 43インチ、UHD420にさらにオーディオにオプティカルアウトが追加、現時点で流通在庫あり
販売開始時期も微妙に違います。
レビュアーの投稿日とかを見るとUHD420は2015年7月頭にはもう存在したようで、1年も前です。

コントローラだとかの話は次の動画が参考になりましたのでご確認ください。


他の機種について

わさびまんごーとか、ebayとかしらねー。というところで、一般的にはフィリップスの4kが候補にあがります。
BDM4350UC/11 というモデルですが、私が観測した限りでは6万9800円ぐらいが最安値になってました。
流通在庫限りで今は8万ぐらいになってます。
保証が5年もつきますし、普通の流通に乗ってるのがポイントです。情報もめちゃくちゃ多いですしね。

他にはUPQが4k-50Xという50インチ、倍速120Hz駆動、で75000円というとんでもない破格製品を今月に出します。
大きすぎて作業用としてはないなと候補外ですがめちゃんこ安いですよね


今後はどうなる?

ディスプレイの価格はどうにもこうにも下がっていく一方のようです。4Kが当たり前になってテレビのほうで数が出ると必然的に価格が落ちます。
あとはコントローラのLSIの方です。真っ先に思いつくのがUSB TypeCの対応ですが、こちらは難易度が高いのに比べてコストも上がってしまうので、安いレンジで出てくるのは当分先かなぁというところです。
TypeCな4kも出てきたようではあります。

まとめ

買いたい時が買いどきだー!っていうのはわかっています。
調べまくった結果UHD420が欲しい。けど、それはもう売ってないんだよ…。という状況で、、、



貧乏性でUHD400買う踏ん切りが付かないよおー!

2016年4月26日火曜日

Withings の体重計、 Smart Body Analyzer を買った

実はひっそりWithingsファンになってしまっている私です。
高校以来体重がずーっと変わっていないのが密かな自慢の私だったのですが、
「あれ、お腹周り、二の腕がプルプルしてない…?」と思って体重計に乗ったら3kg増えてまして、、、ショック!
このまま加速的に増えてったらどうしようか!?というところで、自動で記録を取ってくれる体重計をヨドバシで買ってきました。

買って2か月ですが、大満足です。
測定に90秒ぐらいかな。心拍数にちょっと時間かかる。
だけど、アニメーションでどんどん表示されていくので待ってる感が全くないんです。
天気予報とかいらんだろうとか思いますが、地味に便利ですよ。あ、折り畳み傘入れ忘れた。とか、明日は暑いみたいだから麦茶作るかとか。

風呂上がりに少し休んでから毎日乗ってます。

何ができるかというと
  • 体重計・体脂肪計
  • 体重増減表示機能
  • 天気予報表示機能
  • 心拍計
  • 温度計・CO2計

タニタもオムロンもあるわけですが、温度計とCo2計でこれ選んじゃいましたよね…。
また、ベンチャーと言うこともあってアプリの作りは2社より先に行っているのも決め手でした。
オムロンさんみたいなロックインしていくぜー。みたいのは範疇外です。

気になる測定結果ですが、
タニタのやつと比較してみましたが、全く同じ値が出てきました。
筋肉量調べたいとかじゃなければこれでOKということですね。




2016年4月24日日曜日

Withings スマートウォッチ Activite Pop を買った

Amazonセールで安くなってるので買いました。
実は腕時計の1つぐらい欲しいなと思っている中でたまたま見つけたのですよね。

使って2か月して記事を書いていますが、満足度はかなり高いです。
割り切りがしっかりされているのがお気に入りです。
時刻はBluetoothで同期されてるので大丈夫です。さすがにバッテリーは6か月程度でボタン電池の交換が必要です。
カシオさんのタフソーラーとかでノーメンテで動けば最高なんですがね。

できることは
  • 時計
  • 万歩計
  • 睡眠計
  • 自動で計測されるので寝落ちした時間がまるわかりに!
  • 簡易目覚まし
プロモーション動画を見て頂くのがいいと思います。


JowboneのUpシリーズとか他のウェアラブルと違って時計なので、お気に入りの腕時計とか持ってる人には難しいですね。
-> Withings Goがでるようです。

ちなみに6月11日にどっかにぶつけて壊してしまいました\(^o^)/ ほんとにショックだよー
普通に使えるけど、防水機能は完全に壊れてますし、条件によっては曇ります。
さらに普段使いの時計がこんな状態だと…。ちょっと、いや、かなり恥ずかしいのも困ったところです。
ところで、普通の腕時計でガラス盤をやらかした。とかあんまり聞かない気がしますがどうでしょうか?


おススメしたい人はこんな感じ
  • ちょっと睡眠時間とか調べたい
  • どれくらい歩いてるか知りたい
  • カジュアルな時計が欲しいけど、ついでに遊べるものが欲しい




2016年4月1日金曜日

Synology DS216j というNASを買った


Synology DiskStation DS216j デュアルコアCPU 2ベイNASキット CS6426

BuffaloのLS-WVというNASを使っていたが、NAT環境になって外からアクセスできなくなってしまった。
Synologyはスマホアプリが充実していて、NAT越えができるそうなのでこれにした。

あと、愛用していたThinkpadさんが壊れかけたのをきっかけにすべてのデータをNASに集約することにした。
普段は文書とか写真程度だから不便に感じたことはなかったのだけど、NASにおいてある動画を見ようとするとパフォーマンスが足りないことがあったので困っていたというのもある。


HDDはどちらがプライマリーかよくわからなかったのだけど、刻印があった。
ファンは大口径なのだけど後ろが全部メッシュ状になってしまっているせいでHDDの音ががっつり漏れ出してる気がする。

セットアップがちょっとめんどくさくてファイル共有するまで小一時間かかってしまった。
これ、Linux使ってる人なら分かるだろうけど…。という感じ。
その代わりDropboxと連携できるし、他のNASをマウントする機能までついてるのでお引っ越し作業がとても楽ちんだった。
NASはそんなにほいほい買い替えるものじゃないので、多少高くても自分で何とかできるという自信がある人にはおススメ。


2016年1月9日土曜日

中古で BOSE Sound Link mini を買った


Bose SoundLink Mini II Bluetoothスピーカー ポータブル/ワイヤレス対応 カーボン SLinkMini II CBN【国内正規品】

上の写真は現行機種のミニ2です。

中古で買いまして、12,400円。現行の半値っ。
現行機種との違いについては次のブログが大変わかり易いので貼っておきます。
FuuK - 本日発売!Bose Sound Link Mini IIをレビュー。前モデルから買い換えたよ。ヨドバシで買うと特典も
現行機種と聴き比べをさせてもらえたのですが、明らかに後継機のほうが音も良くなっていました。
音に納得できるなら後悔はまずしないと思います。

2,3日使ってみた感想としては
  • この大きさでこんな音が出せるのかと驚く。
  • このサイズでこれだけちゃんとした音はBOSEだけかも
  • こんなに小さいのにテレビのスピーカーよりいいんじゃない?って思わせる程度
  • Bluetoothでもちゃんとそれなりの音が出る
  • この価格帯のくせに機能的にはイケテナイ。
  • マルチペアリングなしとかね。後継機種で改善されてる
  • 中古で買えてよかった
  • 元の価格が高くて、このお値段なら別メーカーのもうちょっと大きいやつで妥協できるなぁとか思っていたので。
小さいのでパソコンモニターの下にちょこっと置けちゃいます。
これは強いっ(汚すぎて写真を取るのははばかられた)

個人的にはBOSEの味付けは好みじゃなかったりします。映画館のようなうねりのある重低音とそのバランスがちょっと濃すぎるというか。
そう思っていたのですが、このサイズにおいてはこの特徴がものすごくマッチしてると感じました。
それも無理くりイコライザーで低音上げてるとか下品なものではなくBOSEサウンドとしての良さが発揮されています。
自分が店頭で見た限りでは、この大きさでこの音を実現しているのはこれだけでした。価格も唯一無二でしたけど…。




名古屋にもeイヤホンがやってきました。
友達について行っただけで買う気なんてさらさらなかったのですが、店内をぐるりとすると中古コーナーがあるではありませんか。
ちょうど、TVレコーダーを買った のでスピーカーをどうしようかなって思っていたのです。レコーダーはHDMIでパソコンモニターにつながっています。しかし、スピーカーはついていなくてミニプラグから出力されていました。

それで、ヨドバシカメラでスピーカーを見に行ったのですが、トレンドとしてBluetoothスピーカーがあるようなのですね。
各社色んな形・大きさ・価格帯の商品がありました。しかし、どれも所詮Bletoothだなぁという感じで決め手にかけてました。
BOSEは味付けが濃くてチープなBluetoothとマッチしてる感じがしましたが値段を見て考慮から外れていました。
結局、買わないでそのままでいたのですが衝動買いしてしまいました。

全く関係ないですが、この後
ラブライブの映画を観て、カラオケに行きました。楽しかったです。

2016年1月2日土曜日

Sonyのレコーダー BDZ-EW520 を買った


SONY 500GB 2チューナー ブルーレイレコーダー BDZ-EW520


nasneを買った はずでしたが、レコーダーに買い換えました…。
昨年はゆゆ式のブルーレイBOXが販売されて素敵な年でしたね。
そう、ブルーレイなのです。TVもないし、ブルーレイプレイヤーもないよっ!

nasneのお値段:実質2万円
レコーダーのお値段:実質3万5千円

nasneとレコーダーは同じSonyですが、同一の機能を持っているわけではないので単純比較はできないのですが、
nasneはシングルチューナー、レコーダーはダブルチューナー + ブルーレイレコーダー
テレビがないということは放送を見ながら録画することができません。(当たり前ですけどね
では、nasneを2台買えば…。と思うのですが、そう! レコーダーが思ったより安いのです。
自分のイメージでは6万とかする高級なものだと思っていたのですが。。。テレビもレコーダーも安くなったものです。
欠点としてはファンが付いていて、ちょびっとだけうるさいことです。

もちろん、ちゃんとスマホ・タブレット・PCでリアルタイム視聴も録画もみることができます。
宅内によるライブストリーミング配信や録画番組を見るには純正のTV Side Viewというアプリの他にTwonkyBeamなどのDTCP-IPアプリでも可能でした。
「Media Link Player for DTV」や「Twonky Beam」アプリをモバイル機器にインストールしてあります。「外からどこでも視聴」をおこなうには、新たに「TV SideViewプレーヤープラグイン」の購入や「TV SideView」のアプリ内課金が必要ですか?

PanasonicのDIGAのほうが圧倒的に多機能なのですがチャプターの打たれ方、UI、リモコンなどレコーダーとしての基本機能がSonyのほうが好きなのでこちらにしました。

まぁそうゆうわけで、衝動買いはやめましょう。

今年はあんまりお買い物で失敗したくないなぁ…。

2015年12月31日木曜日

nasne を買った


nasne 1TBモデル (CECH-ZNR2J01)



ディスプレイ出力がないテレビ・レコーダーで、2012年7月から販売し続けているロングセラー商品です。
引っ越してからTVを見ていなかったのですが、ちょくちょくμ'sがテレビに出るようになり…。
まぁそれは冗談ですが、たまにNHKスペシャルとか見たいものがあってもスルーしてしまっていたのでついに買いました。
あと、ヨドバシカメラ名古屋店が年末年始特別セールでポイントが3%アップの13%になっていたので衝動買いです。

良い所
  • 小さくてファンレス!静か
  • スマホ・PCでTVが見れる
  • アップデートが継続的にある
  • みんな使っていて情報がとても多い
  • https://ja.wikipedia.org/wiki/Nasne

めだって悪いところもなくとてもよい商品だと思います。
しいて言うなら対応アプリが複数ありどれを使えばいいか分かりにくいことぐらいです。

ルータと並べてもあんまり大きくない。

ところで、nasne、もう売ってしまいました…。(またかよっていう)
幸い知り合いの人に引き取ってもらえたから良かったです。
通常のTVとして使うにはどうしてもバッファリング等が発生してしまうのが何点。チャンネルを切り替えてザッピングするのには向いていません。


2015年12月12日土曜日

加湿器 ダイニチHD-5014-A を買った


ダイニチ ハイブリッド式加湿器 HDシリーズ ブルー HD-5014-A

久しぶりに良い買い物ができました!快適さが全然違います。もう寝るときにマスクはしませんw
おすすめなのでアフィリエイトで売れて欲しいです(ぉ

もともと部屋が乾燥気味で加湿器があればなぁと思っていたところに、風邪を患って、鼻と喉が砂漠状態。咳もひどいくてという状況に。
自分は重度の花粉症持ちでもあるので、えいやと購入することにしました。

このモデルは2014年製でいわゆる型落ちモデルです。12,800円で買いました。
マイナーチェンジなのでそこまでやすいということもないですが、2000円ほど安く買えました。

加湿器には3種類ぐらいタイプがあるのですが、しっかり加湿できる、電気代も高くない、掃除が楽ということで気化式を選びました。

機能とかはメーカーのページが見やすいです。
https://www.dainichi-net.co.jp/products/hd/hd5014.html

個人的にピックアップすると次のとおりです。
実家は沸騰式。つまり、電気ケトルみたいな仕組みのやつを使っていたのでそれとの対比が多いです。
  • 安心のメーカー3年保証
  • ちなみに高価なダイソンが2年保証
  • ハイブリッド式(気化式にヒーターが付いている)ので、沸騰式と遜色ない加湿能力がある
  • お手入れが楽。沸騰式はカルキ除去が大変だけど、こっちはフィルターを月に1回クエン酸溶液に沈めるだけでいい
  • オフタイマーが 2・4・6・8時間と刻めて、長時間まである
  • 給水タンクが大きいので8時間連続運転できる(水の給水の手間が少ない)
  • サイズがちょっと大きいけど、その代わり音が静か。沸騰式の水がグツグツ・ボコボコいう音はなく扇風機の弱に近い感じ
  • 湿度センサー(表示計付き)搭載なので、連続運転で加湿し過ぎになることがない。電気代も抑えられる
  • 変に安いのを買って不快な思いをするより全然いいです。加湿器なんてそんなに壊れるものじゃないし。
  • ヒーターをOFFにするエコモードが用意されている
  • 回転数を落とす静音モードが用意されている
  • のど・肌加湿という自動運転モードがある

床面積は英語のノートを少し長くした感じ。
口は大きくて給水しやすい(大事なポイント)。中が汚れても洗いやすそう。



Amazonで家電を買うと、製品の箱に送付ラベルを貼ってそのまま送られてくることがあります。
保証書はどこなんだろー?と思って探したらこんな仕掛けになってました。